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お知らせ


シルバーウィークはSUP体験?サーフィン体験?
いよいよシルバーウィークですね! ニシダマリンサービスは、休まず営業しますよ✨ (お天気と波次第ですが!) 今年のシルバーウィークは大型連休!旅行や帰省と合わせて、体験プランに挑戦してみませんか? ●SUP 体験 いよいよ9月末まで! 波の穏やかな日は、海の上でスイスイSUPを楽しみましょう日差しや気温も落ち着くこの時期は、ゆったりのんびりSUP クルーズが楽しめます。 ●サーフィン体験 波のある日には、サーフィン体験がオススメ! 僕の長年の夢だった【波乗りの楽しさを伝えたい!】という想いの元、今月から始めたサーフィン体験。 波や天候のタイミングもあり、実はまだお客様0です!笑 波乗りの楽しさを伝えたい思いは、はち切れそうなほどあります!! ボードを押してあげるので、誰でも一度はボードに立てる!(はず!) 一度波に乗れたら、やみつきになりますよ☺ この時期は、夏よりも波が出やすいこともあり、 波がなければSUP 波が出ればサーフィン と、自然に合わせた海遊びの提案をさせていただければと思います✨ もちろんお客様のご要望にも合わせて その時々で臨機
2 日前






【海のルール】知っておけば怖くない!SUPを安全に楽しむための基本マナー
SUPを安全に楽しむための必須知識をガイドが徹底解説!ライフジャケットの着用や風の危険性、他のアクティビティとのルールまで。正しい知識を身につけて、不安を解消しましょう。元自衛隊・経験豊富な地元ガイドが教える、海の基本マナーです。
6月15日


40代・50代からのSUPデビュー!体力に自信がなくても「疲れない」漕ぎ方のコツ
こんにちは!ニシダマリンサービスです。 「新しくSUP(サップ)に挑戦してみたいけれど、もう若くないし体力に自信がないなぁ…」 「次の日、筋肉痛で動けなくなったらどうしよう(笑)」 そんな風に思って、一歩を踏み出せずにいませんか? 実は、SUPって40代・50代の大人の世代にもとってもおすすめなんです。 SUPは「力任せ」に漕ぐものではありません。今回は、体力に自信がなくても翌日に疲れを残さない、「疲れない漕ぎ方のコツ」を分かりやすく教えます! SUPにハマる大人、続出! コツ1:腕の力ではなく「体幹」で漕ぐ 一番ありがちな失敗が、パドルを腕の力だけでギコギコと引いてしまうことです。これだと、始めて10分で腕がパンパンになって疲れてしまいます。 疲れないためのポイントは、「腕は伸ばしたまま、自分の体重をパドルに乗せる」こと。 イメージとしては、スコップで地面の土を掘るときのように、パドルを水に突き刺したら、自分の体重を使ってグッと前に進みます。 腕の筋肉よりも、お腹や体幹といった「大きな筋肉」を使うほうが、実は圧倒的にエネルギーを使わず、楽に強い
6月11日


【完全版】SUP 持ち物チェックリスト!あると便利なアイテムを徹底解説
こんにちは!ニシダマリンサービスです。 「これを持っていけばよかった…!」と現地で後悔しないために、元自衛隊・ガイド歴15年の私が、SUP体験に必要な持ち物をリストアップしました。ぜひ荷造りの参考にしてくださいね! 1. これだけは絶対に必須!基本のSUP 持ち物 まずは、これがないと始まらない!という超基本のアイテム3点です。 バスタオル・フェイスタオル 海から上がった後に体を拭くのはもちろん、シャワー後に使います。少し大きめのバスタオルがあると、着替えのときにも便利ですよ。 下着も含めた「着替え」 「濡れないつもり」でいても、SUPは水に落ちる可能性があるアクティビティです。濡れた水着のまま帰るわけにはいかないので、下着も含めた帰りの着替えを一着、必ず持ってきてくださいね。 日焼け止め 海の上は日差しを遮るものがありません。現地に到着して、海に入る直前にしっかり塗りましょう! 2. あると格段に快適!プロが勧める便利アイテム 次に、「これを持っていくと、当日すごく重宝するよ」という実用的なアイテムです。 大きめのビニール袋(濡れた物用)...
5月31日


【初心者必見】SUP体験を120%楽しむための服装ガイド!
こんにちは!ニシダマリンサービスです。 海をのんびり散歩できるアクティビティとして人気のSUP(サップ)。 「今年こそ挑戦してみたい!」という方も多いのではないでしょうか? でも、初めてだと「一体どんな服を着ていけばいいの?」と迷ってしまいますよね。 そこで今回は、SUP体験を安全に、そして快適に楽しむための「おススメの服装」について解説します! 結論:基本は「ラッシュガード+サーフパンツ」が最強! 結論から言うと、SUPの基本スタイルは「ラッシュガード」と「サーフパンツ(海パン)」の組み合わせです。 1. 日焼け&怪我防止に「ラッシュガード」 海の上は遮るものが何もないので、直射日光が容赦なく降り注ぎます。 「ちょっとくらい大丈夫」と油断すると、夜には真っ赤になって後悔することに……。 しっかり長袖のラッシュガードを着用して、紫外線から肌を守りましょう。 2. 動きやすい「サーフパンツ(海パン)」 下は動きやすくて濡れてもすぐ乾くサーフパンツ(化繊生地の乾きやすいショートパンツ)がベスト。こちらも日焼けが気になる方は、下にマリンカ(海遊び用のレ
5月29日
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